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聖地巡礼2.0…なのか?

『らき☆すた』『true tears』に学ぶ、アニメツーリズムの可能性

6Pにもわたる気合の入った取材記事。今まで聖地巡礼者と地元は交わることが無かったが、「らき☆すた」による町おこしの成功事例で新たな展開が広がりつつある…とかそんなかんじ?

絵馬ストラップというグッズは全12種類あるのですが、1店舗で2種類までしか販売できないようにしています。
(中略)
(1店舗で2種類までしか販売できないようにすることで)「利益をみんなで分配していこう」と(いう意識を生み出し)、妬みや嫉妬がアンチへと変わらないように気を付けています。


なるほど上手いこと考えてるね。いやいや、「ちぇっ、うちの店の配分は白石かよ!」みたいな妬みは無いんでしょうか。

しかし、有名な「らき☆すた」はともかく、「true tears」もそんな展開になっていたとは知らなんだ。
放映当時巡礼したいと思いつつ忘れてたけど、あらためて富山旅行行きたいなぁ。例の祭シーズンはやっぱり混み混みかしら?

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No title

ぜひぜひ富山においでやす!じゃないや、こられま?なんだろ?
例の祭ってなんですかね?曳山?むぎや?「true tears」見てないんで。
まあ、おわらじゃなければそんなに混まないような。
鷲宮にくらべれば城端なんてまだまだな、一部コアな人が行くくらいな
気がするけどどうなんでしょ?どうなのかレポートして欲しいですね。

今川焼き「あいちゃん」も忘れずに

wikipediaによると、城端曳山祭(5月)と城端むぎや祭(9月)の合体らしい。けど本命はむぎや祭かな。去年はむぎや祭当日に高垣彩陽も来てたとか。
巡礼計画は前向きに検討したい所存。
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